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2018年02月16日につぶやく
21:53
「心価」 心のよろこびの量に基づいた地域通貨の活用とは・・ 杉浦則之さんよりシェア https://t.co/WCn5XwgZ94 https://t.co/4HkGFItL3e
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2018年02月15日につぶやく
09:54
牛田で毎月開催中! https://t.co/QbK54kDlbr
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2018年02月14日につぶやく
10:21
日本文化のみなもとは コトバとともに 遥か縄文前期より用いられた「朱」 その成分、水銀朱は安全か。 https://t.co/CHh7M0Ukbo
09:44
「朱工房」の標榜(タテ書に) 結和人希感い朱 ひ合と望動の色 のい人ののちは 色ざ 色色の  な   色  ふ https://t.co/vqARWntzzF
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2018年02月12日につぶやく
20:23
中国料理 安記牛田店 〈あぶら麩と春雨の海鮮煮込み鍋 〉 「東北をわすれない」取組みメニューを始められました。
16:08
行乞記 広島・尾道(種田山頭火) - 縦書き文庫 https://t.co/l0PajFAU3i
15:55
牛田の町にゆかりの種田山頭火 そして蓮田善明。 山頭火は昭和8年から14年まで牛田に9回訪れている。 大山澄太と種田山頭火。折しも、そのころ牛田に下宿した蓮田善明、清水文雄は当時、熊本出身で広島文理大学の学生だった 。... https://t.co/dmeQ0KpA7c
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2018年02月11日につぶやく
12:02
古来より、内なる邪を祓いつ、太陽を象徴する色、聖なる色として崇められた朱色(丹)。朱に託す日本文化「朱工房 結yui」として本日2.11発進します。
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2018年02月03日につぶやく
09:04
節分とはトシワケ(古語) https://t.co/7x6FqQRErH
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2018年01月30日につぶやく
10:48
感謝の見返りこそが「地域通貨」の役割 https://t.co/51U2D7GoSj
10:32
早稲田神社500年記念講演会にて 古瀬清秀先生(元・広大考古学)貴重な重文に触れる。 早稲田神社は1511年の創建とあり、ことしは507年目。 広島城の北東(鬼門)、牛田の地域を守護しつづける。 https://t.co/nPqHfUdZ8e
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2018年01月27日につぶやく
22:30
RT @itsujieisuke: 住所印は、印章工房ゆいさん http://www1.megaegg.ne.jp/~yui/ がいいですよ。シャチハタの朱色がいいですよ。RT @iknowe @tanar777  私も今日から始めます。ハガキは買ってきたので、よし、今から…
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2018年01月23日につぶやく
19:44
生まれ日は、その年一月二三の雪深く母は三十二歳の 厄年で、生まれた子もある日、強く育て!と川に捨て る橋の下。 叔母が受けとり連れ帰る。幾夜過ごして再び親もとへ、 むかしのしきたり厄祓い。やがて国はいくさでひと色に。... https://t.co/mNX0LnoCPh
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ヤマトコトハ、タカラの「カ」に想う


目に見えない働きの「カ」

 
「か」行音カキクケコは、共通して先祖と今、天と地、上下
(かみしも)を真直に行き来し、つなぐ目に見えないタテイト
といえる。しかもあらゆるものを浸透し通過させる。 
見えない“気配”をカの音として人は発声する。カミ、カゼ、
カスミ、疑問符?の「カ」

タカラとは「タ」と「ラ」を行き来(カ)して繋ぐはたらき。

 

タ音は
溜まる充満、あらゆる恵みを一点集中集合させる。求心の陽。
ラ音は
恵み得たものの価値を高め拡大拡散、他に与える。遠心の陰。

 

タカラ(宝)とは、コトバの源を探れば、自ずからその意味が理
解される。本当のタカラとは、元々蔵に納めて大事に収蔵する
ものではなく世に広く生かし伝えるもののようです。
「タカラ」・・・ココまで

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また「タ・ラ」と言えば、「たらちね(足乳根)」和歌(短歌)の枕詞
に用いられている。

 

「タ」は 陽・天・日。「ラ」は 陰・地・月を表す。タは父・ラは母
でもあり「タラチネ」とは、枕詞でふた親、特に母親をあらわす
場合が多いようです。

 

「チ」は血、血すじ、チカラ、霊。「ネ」は根源、根っこ、因など。

「タラ」または、タラチとも言い、父をタラチヲ、母をタラチメ
とも言う。

 

 

ことばの源ヲシテ国学
大和言葉音義学を参照す

ようこそ猫  小.JPG〜yui@朱の文化復活宣言〜

author:yuikoubou, category:大和言葉, 12:30
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